本日、1.6が出ました!
http://www.kokusaika.jp/product/wwnavi/download.html
たくさんの機能が追加され、長い道でした。
今年前半に、予定している項目のほとんどが実装される予定です。
今後の情報発信に乞うご期待!
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本日、1.6が出ました! http://www.kokusaika.jp/product/wwnavi/download.html たくさんの機能が追加され、長い道でした。 今年前半に、予定している項目のほとんどが実装される予定です。 今後の情報発信に乞うご期待! [英文を先に公開したものの超訳です-y.s.] ソフトウェアエンジニアは、世間一般の人々と同じようには考えたがらないものである。マイクロソフトの製品は使わないぞ、とか。自分がMS製品の代替製品を作るぞ、とか。どうも、OracleはMSのポジションに近づいてしまうように思えてしまう。特定の組織にコントロールされることを嫌う人はいっぱいいる。そんな人たちは、”OSSを使おうぜ!”と言うものである。ただ今回は、そう単純ではなく、とってもフ・ク・ザ・ツなのである。 Sunは(世間の一部ではハードウェアカンパニーとして認識されているかもしれないが)、基本的にソフトウェアエンジニアのマインドを持っている会社である。これまでにマイクロソフト製品に対抗できるすばらしいテクノロジーを生み出してきた。そう、誰かにぽんとあげてしまうには多すぎるほどのものを持ってしまっている、そう思えるのである。Java にOpenOffice.org に MySQL に … ソフトウェアエンジニアのマインドへの影響は甚大である。誰か白馬の騎士(white knight)は現れないだろうか?国際的なオープンテクノロジーの財団を作って、重要な基盤ソフトウェアのプロジェクトを安定供給できるようにするというのは皆にとって有益だと思われるのだが、どうだろう?ただ、誰もそのようなスキームを財務的に継続していく術がわからない。Oracleはそのようなオープンな組織の代替となり得るだろうか。おそらく、Noだろう。 我々はソフトウェアなしでは生きてゆけなくなっている。我々は、現在利用されている基盤ソフトウェア技術の改善および保守が妥当な期間実施されることを望んでいる。これはエネルギー問題とも似ている。現在使用しているものを維持しつつ新しい代替のものを見つけなければならない。我々は、今、移行の時期にいるのかもしれない。ソフトウェアビジネスはどうなっていくのか?Sunのテクノロジーが皆が納得できるような形で継続して維持され、これからのイノベーションに貢献していくことを願っている。 太陽光エネルギーは、世界中のどこでも利用できる有望なエネルギー源の一つである。「神のお告げ(Oracle) によると Sun (太陽) の恵みはそれを必要とする人々に広く行き渡るであろう」、という具合に行ってくれると嬉しいのだけれど。 |
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